No matter where

I'll always remember you,no matter where I go .
posted by さっとん at 19:00| 三重 ☔| Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

37 行政罰  ケータイ行政書士2019

条例OK→行政罰→行政刑罰、秩序罰

〇行政上の強制執行 行政罰 併用OK

posted by さっとん at 18:57| 三重 ☔| Comment(0) | 法律 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

15 市場の独占と消費者保護  2019ケータイ行政書士 水田嘉美 著p30

☆企業結合と寡占市場
カルテル(企業連合)
トラスト(企業合同)
コンツェルン(企業連携)

☆独占禁止法について
     公取

☆消費者保護
posted by さっとん at 18:11| 三重 ☔| Comment(0) | 一般知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

罪と罰 上 ドフトエフスキー 第二部 p378あたり

 家にお金を全く入れず、飲んだくれのマルメラードフ(元官吏)が酔っ払って馬車の下敷きになる。
ラスコーリニコフ(主人公)は、現場にいた巡査に彼の素性を話し、家に戻すように訴える。

家には妻のカテリーナ・イワーノヴナと10歳ほどの上の娘のポーレチカと小さな弟がいた。
意識不明のマルメラードフを巡査とともに家の中に運び、医者の処置も手配する。

 その後、ポーニャから連絡を受けた姉で売春婦のソーニャがけばけばしい特殊な世界の衣装のまま戻ってきた。
マルメラードフが臨終が近い中、司祭とカテリーナ・イワーノヴナの宗教的思想の対立が描かれる。
マルメラードフは、ソーニャを見て自分の身を起こそうとする。



posted by さっとん at 17:58| 三重 ☔| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第一次ウィーン体制

18日間の包囲の後、オスマン軍は撤退
1529年5月10日、十二万人の大軍でイスタンブールを発したスレイマン1世は、9月27日ウィーンに到着。
しかし、ウィーン側の守りは堅く10月14日、オスマン軍は撤退した。
(1テーマ5分で原因と結末がわかる世界史  関 真興 著)
posted by さっとん at 17:09| 三重 ☔| Comment(0) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月18日

「忙しい」を禁句にする   思考の整理学p113 外山滋比古 著

何か突発的な事件があったとする。
その渦中にある人は、あまりのことに、あれもこれもいろいろなことが一時に殺到する。頭の中へどんどんいろいろなことが入ってきて、混乱状態に陥る。
茫然自失、どうしていいかわからなくなる。これが「忙しい」のである。


 
 最近、読書が楽しくなってきた。帯になぜ東大生・京大生はこの本を読むのか? と帯に書かれており、東大卒の宮台真司さん、京大卒の福岡伸一さんがコメントをされてます。
「依存」のための知識ではなく、「自立」のための知識を求めよ 宮台氏

醗酵、触媒、メタ化、セレンディピティ、拡散と収斂、みんな理系用語。文系と理系を橋渡しした名著。福岡氏

この本を読んでいると、あせらなくても自分を信じて進みなさいと背中を軽く押してくれるような気持ちになれます。
自分を肯定しながら楽しく生きていくための考え方がちりばめられている感じです。
posted by さっとん at 22:20| 三重 ☁| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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