2008年11月10日

やっぱり英語が話したい

皇居は一般に公開されるべきだという意見はますます強くなるでしょう。

ディユ ペン ヘン ダッ インピリオ パリッシュ ビィ
オープン トゥ ザ パブリック ウィル ビー モーン
モア ポピュラー

The opinion that the Imperial Palace shoud be opened to the public will be more and more popular.

※will be popular 「強くなるでしょう」
 be opened to the public 「公開される」


死刑は廃止されるべきだという意見はますます強くなるでしょう。

ディユ ペニーン ダッダッダ スパノ ティシュ ビー
アバリッシュ トゥ ストロンガー アンド ストロンガー

The opinion that the death penalty shoud be abolished will get stronger and stronger.

 ↑
 僕の英語学習法です。
まず英文を何度も聞いてカタカナで書きだす。
本文を見る。
20分間暗唱
10分休憩
10分暗唱
 
 「もしもピアノが弾けたなら」という西田敏行さんの歌がありましたが、僕の中には「もしも英語が話せたら」という思いがとてもあります。

語学は継続することが一番大事だと思うのですが、どうしても途中で挫折してします。

そんな時に図書館で、「やっぱり英語を話したい」(中尊寺ゆつこ著)の英語学習法がありました。

彼女は短期間留学の経験もあったようですが、コミュニケーションがとれる十分な英語はなせなかったようです。

 そんな時に、市川敬三の「必ずものになる話すための英文法」という本に出会い、英文法をしっかり暗記してマスターすることが大切だと痛感し、すきま時間は英文を覚えることに費やしたそうです。

行政書士に英語とビジネス、恋愛とやることいっぱいですが、戦略を立てて取り組んでいきたいです。

ちなみに中級編は発音も言えるようになるには一日一文が精一杯です。
初級中級を終えるのに約2年ぐらいかかりそうです。
posted by さっとん at 18:54| Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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