2021年01月19日

できるだけ24時間スマートノートを持ち歩く

 ノートを書いていくメリットの一つとして、「書くだけで心が楽になる」効果が期待できます。僕はかって「3本線ノート術」「1本線ノート術」「すごろくノート」「コクヨのノート」「方眼ノート」「A3ノート」「スマートノート」などいろいろ試してきました。


現在、A3方眼ノートによるスマートノートでこのブログのネタを書いております。デジタルの時代で若い人は、iPadの手書きを推奨されるYouTubeも見られ僕もよく見ています。

確かに携帯性、検索力、学習の効率性など驚きべきものがあります。



【完全保存版】1から解説!試験に勝ち抜いてきたiPad勉強法のすべて【初心者から上級者まで】


介護の仕事から家に帰るとぐったりしてしまい、テレビをぼーっと見てるのが精一杯で勉強どころではありません。このブログは世間で言うところの底辺労働者でも人と違う論理体系、おもしろいと言われるブログを書いていけるかの臨床実験の場です。ブログというサプリメントがさっとんにどのように作用するかを検証するのが目的です。


「どうする、どうする、どうする」「なぜ、なぜ、なぜ」と各3回ずつ考えることで論理が深まっていくそうです。

正しい論理を発信しても面白くありません。独自の視点を野菜やくだものなどの果実を生産できるように肥沃な土壌をスマートノートで耕していきます。


利己的な遺伝子(リチャード・ドーキンス著)』では、“生物は遺伝子の乗り物にすぎない”と説いてます。遺伝子中心の視点で自然淘汰や生物進化を理解することが必要です。


『利己的なさっとん』では、長年進化できず、世間から淘汰されてきた“さっとんがスマートノートの乗り物にすぎない”ことを証明していきます。

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Niek VerlaanによるPixabayからの画像
posted by さっとん at 12:52| 三重 ☀| Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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