2013年02月24日

「混合」について

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  今日は午前中は、民法の「混合」について学習しました。
 上記のように、ねずみ(A)の土地に、順位一番でへび(B)の抵当権、順位2番で
とり(C)の抵当権を設定している場合、へび(B)がねずみ(A)を相続した。
1番抵当権の被担保債権の債務者がねずみ(A)だった場合、B(へび)の抵当権は
「混合」により消滅する。

 今後、このような内容のブログになる予定です。犬
 
posted by さっとん at 20:30| Comment(0) | 法律 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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