2011年02月16日

犬たちをおくる日

 おとといの晩(14日)は雪の影響で二見から志摩まで3時間以上かかったそうで、疲れてホ
テルに泊った人もいたそうです。

「そんなときにデートしとたらええのう」と友人と話をしてました。(*^_^*)


最近はコンビニやスーパーに行くと店員さんに「○○カードお持ちですか」と尋ねられます。
「もってません」と答えると
「大変失礼しました」と謝られます。

仕事柄でも毎日何回も謝っていると、それが口癖になってしまわないのだろうか? と思う
こともあります。(余計なお世話か)

こちらは何も悪いと思ってないのに謝られると、少し居心地が悪いのでカードに関しては
できるだけ尋ねないように各位に周知連絡してもらいたいものです。


 サンライフ阿児が一週間ほど休業だったため、家ではほとんど運動をしてなかったせいか
昨晩は体がとても硬くなってる感覚がありました。

人間も先祖は動物なので、一日1時間ほどは体を動かす必要があるそうです。

ねこも夜になると運動会を始めるように、DNAに組み込まれたものを無視しているとストレス
が知らない間に増えていくように思われます。


 その後、作田書店でマラソンの特集記事を組んでいる“tarzan”を購入しようと思ったの
ですが、探せませんでした。

帰ろうかなと思った時に「不憫(ふびん)そうな表情をした犬」の表紙を見て、思わず購入して
しまいました。

「犬たちをおくる日」この命、灰になるために生まれてきたんじゃない
“捨てられる命を一頭でも減らす社会へ”をスローガンに、愛媛県動物愛護センター職員たち
の日常が描かれてます。

犬や猫から見ると僕らはナチスドイツのヒトラーとなんら変わりありません。

posted by さっとん at 12:33| Comment(0) | ねこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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