2011年01月10日

IME2010で一歩先行く日本語入力

 昨晩は大島すしで盛り合わせをたべました。

大将が今年が厄(やく)で、年末年始は仕事と神社で「超忙しかったです」とこぼしてま
した。

「鵜方の厄がこんなに大変だとは夢にも思いませんでした。お金払って(8万円)行事はすべて
厄年の人らでとは知りませんでした」と大将が言ったので

「でもこんな機会しか同級生に会えないやろ?」と尋ねると

「それもそうなんですけど、でも大変でした」と実感がこもってました。



 今マイクロソフトが無料公開しているIME2010は、変換も従来より非常に進化しています。

また「検索プロバイダー」という機能が新たにつき、変換中の言葉を用いて、webページを
検索したり、辞書で言葉の意味を調べることもできます。

http://www.microsoft.com/japan/office/2010/ime/default.mspx
  (マイクロソフト IME2010 )

 ダウンロードができたら、言語バーの「ツール」ボタンをクリック、「検索機能」→
「検索プロバイダーを追加」を選択

webページが開くので、案内に従って、利用したいサービスを追加してください。

(参照 日経パソコン2011 1/11号 P85〜86 IME2010で日本語入力)

posted by さっとん at 20:10| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
blogram投票ボタン
検索
 
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。