2010年03月31日

チャームクリーン 一般クリーニング半額。

エイプリルフールではありません。
本当にセールです。exclamation

クリーニングはおまかせ下さい!わーい(嬉しい顔)

一般クリーニング半額

ズボン 190円
上着(ジャンパー)  300円〜
スカート200円〜 (タイト200円 ヒダ300円 ロング225円)
セーター 200円
カーディガン 210円
白カッター  98円
色カッター  175円

※但し、特殊品、外注品は除きます。

 カバン・ブーツ等 革製品のクリーニング20%OFF!

 <期 間>平成22年4月1日(木)〜5月8日(土)まで

<場所>
posted by さっとん at 18:18| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月30日

レコーディング(記録する)

 今朝は室内温度が4℃と体が春に順応している時なので一段と寒さを感じました。



レコーディング・ダイエットを始めて93日目となり、このところ停滞前線が続いてます。

ズボンが少しゆるくなってきたので目標(68キロ)に到達したら、わたせいかしまむらかユニクロでズボンを購入したいと思ってます。



 このレコーディング・ダイエットの作業は、仕事にもいかせそうです。

「いつ」、「どこで」、「誰が」、「何を」、「どうした」ということをメモ帳に記入していくことで、客観的に自分の時間の使い方を見れる感じです。



100330  18:10ブログを書く(20分) レコーディングダイエット

<2010年の3月30日の午後6時10分にレコーディングダイエットのブログを20分間書いた。>

といった感じでメモ帳に記入していくことで、目標、目的と違う行動を極力抑えるマネジメント(管理)のような役割を果たしてくれてます。


 たとえばジョギングを「一日30分走る」「一日30分ブログを書く」という目標を立てた時に、すぐに行動に移すと途中で挫折することが多いです。

まず1ヵ月ぐらい自分の行動をできるかぎり記録することで、客観的な行動データが自然に作られていくので、「ジョギングの30分」を入れるために何を30分削るかをしっかり見直すトレードオフの考え方をしないと、しなければならないことが増えてきてストレスとなって途中で挫折してしまいがちです。

「自分が何をするか」の行動仕分けがとても大事なのだと実感します。

 レコーディング作業は慣れるまでは面倒ですが、ソクラテスの“汝自身を知れ”につながるもっとも哲学的な手法のように思えます。

posted by さっとん at 18:27| Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月29日

キャラが命

昨晩、作田書店で買った週刊文春に、最近メンバーのドラマや活動に少しかげりが見えるスマップのキムタクが「日本でできることはやり尽くした」「自分は何をやればよいのか?」

「どうすれば皆が喜んでくれるのか」を口癖のように漏らしているそうです。

メンバーも40前になってきてキャラ的にも少し飽きられてきたのでしょうか?




 人のうわさや裏話が多い日刊サイゾーは結構おもしろいです。

写真家の都築響一(つづききょういち)氏は『天国は水割りの味がする〜東京スナック魅酒乱〜』(廣済堂出版)という本を出されてるのですが、スナックのママの波乱万丈な人生や店の雰囲気や会話などをまとめられたようです。


 以前、行きつけの喫茶店のマスターから「女の子が隣について一杯1500円の酒を提供するビジネスモデルは崩壊した」と言われてたことがあります。


 確かにおいしいものを提供してくれるわけでもなく、あほみたいな話をいっぱいできる空間は田舎ではほとんどないし、ママや女の子と話したいからぶらっと寄る人が多いのではないでしょうか。

「スナックはママのキャラが命」とのことですが、志摩市内にスナックが何軒あるかタウンページで調べたら74件もありました。

確かにスナックの情報誌はあまり見たことがありません。

知らなきゃ損する極上世界があることを知ってる人は他言しないものです。

自分からいろいろな世界を知るように努めなければと思ってます。


参考) スナックはキャラが命


posted by さっとん at 18:35| Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月27日

あんごしおっさんになる

 おととい(25日)に代々木高校で“志摩を元気にする社会企業”というテーマでパネルディスカッションがありました。

伊勢志摩とパッケージではなく「志摩」を売り出すにはどうすればよいかを若い社会起業家の新鮮な視点で話をしてくれました。

よく政治家の先生が「志摩には、伊勢エビやあのりふぐなどの豊かな海産資源、自然に恵まれ・・・」と常套句(じょうとうく)を用いられますが、それならなぜそんな素晴らしい地域の観光客が減っているのか?

どういう戦略で志摩を立て直そうとしているのかが志摩広報と奥志摩タイムズなどの情報からだけではよくわからないのです。



 代々木高校の一色校長は、地域を変える(町つくり)には「若者」「よそ者」「バカ者」が必要とのことですが、「おっちゃん、おばちゃん」「地元者(じもともん)」「ナカジ(マが抜けてます)」との連携があればよりスピーディーに町は変わるはずです。

誰かが何かをするのを待ってるのではなく、自分がまず率先して行動するということに集約されそうです。

批判や評論するのは簡単ですが、まず動くことで状況に風穴をあけるしか閉塞感(へいそくかん)を打破する方法はないということを再認識しました。

 政治家の先生や志摩在住の方にも是非賢島大学に来てディスカッションをしてほしいと思います。

僕の世代はディスカッションが苦手な人が多いような気がしますが、あんごしこと(あほみたいなこと 鵜方でよく使われる)を言う人がおる方が場がほっとするような気がします。

今の若い人は人前で話すことに慣れているのか本当に上手に話されるのですが、僕はこいつ何言うとるんやあんごしと思われる発言を心掛けたいと思ってます。

posted by さっとん at 16:34| Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月26日

国と僕 破綻はどっちだ!

朝7時では10℃と冬が舞い戻ってきましたが、日中は過ごしやすい陽気の一日と思ってたら4時過ぎから急に雨が降り始めました。

雨が降り始める前に久しぶりに虹が見えました。

配達中に車の中で♪虹の向こうは晴れなのかしら♪と天地真理の鼻歌を歌っていたら大雨になってきました。


 このブログの下から二番目の“blogram.jp”でカテゴリー別の三重大学ランキングで一位の児玉克哉のブログ「希望開発」で“ニッポン、破綻へ”という衝撃的な投稿がありました。

今日本には凄まじい額の借金があるのですが、今まではみんながたくさん貯金を持ってたので(約17%の貯蓄率)借金をちょっとしてもなんとかやりくりできてました。

ところが今は預金を取り崩して、貯蓄率はほぼ0%で、累積国債に高金利がかかるようになれば、日本は一気に破たんへと向かい、発展途上国になってしまう可能性もあるのだそうです。

 ばらまきでみんなを不安にさせるより「もはや高度成長ではない」ということを国のリーダーは発信してほしいものです。


posted by さっとん at 21:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月24日

お金に細かい男はもてないと指摘される。

 今日は朝方は曇ってましたが10時過ぎぐらいから雨模様の一日でした。

隣のパーマ屋さんが「おにいちゃん、五十鈴茶屋のいちご大福食べる?」と言われたのでありがたくいただきました。

「これ1個130円ぐらいですか」と尋ねると

五十鈴茶屋の大福はすごく人気があるからもっとするのよ、おにいちゃん、240円」

「じゃ2つで480円の消費税が24円で504円ですか?」と少し驚いて言うと

「おにいちゃんは、お金に細かすぎるから女性にもてないのよ」と本質をずばり指摘されましたが、甘ずっぱいいちご大福は大変美味でございました。犬


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五十鈴茶屋のいちご大福>
posted by さっとん at 22:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月23日

ラーメンが食べたくなる

 先週の月曜日(15日)の夜から急激にラーメンの禁断症状が出てきました。

レコーディングダイエットを始めて75日あたりが非常に苦しくなると岡田斗司夫さんの“いつまでもデブと思うなよ”にも書かれてましたが、これほどラーメンを食べたい欲求が出てきたことはかってありません。

ちりめん亭の前のコインランドリーまで来たのですが、ここで食べてしまうとあしたのジョーのマンモス西のようなみじめなイメージが脳裏にうかび引き返しました。


 翌日の晩もラーメンが食べたくなりとうとう「台北(たいぺい)」に入ってしまいました。

にらとひき肉がマッチした日本人用にアレンジした感じの台北ラーメンはとてもおいしく500円のワンコインとリーズナブルです。犬

種類がいっぱいあるので宴会もできて、演歌が流れてなかなかいい雰囲気です。

台北なまりのおねいさんから「最近みんなでこないね。またきてね」とお願いされました。


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(台北ラーメン)


(台北)
posted by さっとん at 20:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

Jカーブの法則  野崎美夫 著 (フォレスト出版)

この著書は、こんな人に読んでもらいたい! そうです。

・人間関係、恋愛がうまくいかない!
・夢を諦めたくない!
・自信を持って仕事ができない!
・上司が認めてくれない!
・子育て・人間育成ができない!
・ビジネスがうまくいかない!
・効率よくお金がためられない!


 著者が唱える「Jカーブ」というのは、何か目標を持ち行動に移した時に成果が目に見えない時期(潜在期)が非常に長く続くがあきらめずに努力を続けていると、成果がはっきり現れる顕在期が訪れるのだそうです。

ビジネスにせよキャリアアップ、恋愛でも気をつけなければいけないのは、ベクトルの方向を誤らないことと、いろいろな抵抗勢力に屈しない気持ちを持ち続けることです。


 長い潜在期(潜行期→下降期→ボトム期→浮上期)を乗り越えた時に
新しいステージに立てるのだというあたり前のことがらをうまく説明されてます。


Jカーブの法則


<ナカジマの法則>←信じたら損をする犬


ナ 何度でも
カ かっこ悪くても
ジ 自分に
マ まじめに

posted by さっとん at 18:39| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月17日

FPピュアレが3月21日(日)松坂ショッピングセンターマーム1階にオープンします!

FP(ファイナンシャル・プランナー)ピュアレ

オープン)3月21日(日)午前10時〜

場所)ショッピングセンターマーム1階
    (1階正面入り口を入って右側 合鍵屋さんの隣です)

メニュー)

  ・生活設計・夢を叶えるライフプラン作成
  ・保険内容の確認・管理アドバイス
  ・家計の見直し、管理アドバイス
  ・将来のお金の流れをシュミレーション
  ・年金定期便を使った老後のシュミレーション
  ・教育費の準備アドバイス
  ・住宅取得計画シュミレーション
  ・その他リクエストにお応えします。

料金)
  ・お金のシュミレーション 1回2000円
  ・保険見直しパック      2000円
  ・我が家の家計トータルサポート 
   ライフプラン作成料    30000円(初回のみ)
  ・その後の見直し1回5000円
  ・簡易相談は無料です。

営業時間)
  平日:AM10:00〜PM6:00
  土日:AM10:00〜PM5:00
  休日:月曜日

問合せ)
  マーム店  (0598)31-2313
  本店    (0598)61-2550

メール) info@purele.com

ホームページ) http://www.purele.com/

ブログ) http://purele.seesaa.net/


アクセス)




ネットラジオ)ピュアレdeナイト

posted by さっとん at 12:51| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月16日

かいだりことは減らしてほしい。

総務省の調べによると、この10年間で世の中に流れる情報量は約400倍以上も増えたそうです。

ネットが普及するまでは、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌といったマスコミが伝える情報が主流だったのですが、今はネット、メール、フリーパーパー、携帯、などといったあらゆる媒体で情報が飛び回ってます。


そんな中では検索して調べたりするのも非常にかいだり(鵜方弁で疲れる、面倒)し、どういう風に情報の洪水と接していけばよいのかは誰もがかかえる課題です。


 以前は環境問題についてちょっと胡散臭いことを言う教授とのイメージのあった武田邦彦教授ですが、たまたま昨日、youtubeの「博士の異常な鼎談(ていだん)」を見ていたら結構筋の通った理論を語っているのに驚きました。


 なにかにつけ自慢話をする人は自尊心の低い人が定番ですが、僕も昨年の7月に東京商工会議所の環境社会検定に合格して感じたのは、「環境」という名目であれば人はお金を払うという事実です。


僕の住んでいる地区では、燃えるゴミは毎週月・木曜日、新聞・段ボールが第一水曜日、鉄類が第一火曜日となってます。

うっかりしてたり、雨降りだと来月まで出せないのが非常に不便です。


 ペットボトル、トレー、レジ袋、わりばし廃止、電気はこまめに消す、電化製品の有料引取りなどしわ寄せの度合いが、社会的に弱い立場にある低所得者層への方に増大していくことです。

なんか「環境」の前にはだれもがひれ伏しなければならない状態ですが、武田教授はアンチテーゼ(逆説、反論)として一つの考え方を示してくれてるように思います。

環境(eco)疲れをしてた僕には清涼飲料水のようなさわやかな提言に聞こえました。




経済産業省と業者、政治家の環境利権があることは誰でもわかることですが、本当に環境のことを考えるのなら

・なるべく車に乗らない。

・海外旅行に行かない。

ことから始めるべきなのです。


 一回の海外旅行で毎日レジ袋を使う人の300年分のエネルギーを消費します。

テレビを見てるか、インタネットをやってるか、寝てるのが一番環境にやさしい生活なのだそうです。


何が真実かを見極めるのはかいだりですが、あまり制約が増えすぎることがないようにお願いしたいものです。


武田邦彦 (中部大学)
posted by さっとん at 16:59| Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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